ガジェットショット

Galaxy S7 edge SCV33フォトレビュー

キリカ(管理人)

auから先日発表されたGalaxy S7 edge SCV33の展示機を触ってきました。


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まずはピンクゴールド。

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ホームボタン部分。

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右側の電源ボタン部分。

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エッジの曲面。

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背面。

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Qiのワイヤレス充電ロゴの左上にFeliCaポートを搭載。

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右側面から見たところ。

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背面側も湾曲して持ちやすくなっています。

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ブラックオニキス。

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背面。

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SD/SIMスロットは上部に配置されています。


Galaxy S7 edgeは昨年レビューしたGalaxy S6 edgeと比べると質感の完成度が上がっており、より上品な印象を受ける仕上がりになっています。背面も湾曲した事で5.5インチに大型化した画面を搭載しつつも持ちやすく、着実に正統進化の道を進んでいます。外観的にはFeliCaポートの位置がやや乱雑に見えますが、実用上は問題なさそうです。

先日グローバル版をレビューした5.2インチのGalaxy S7が国内投入されず5.5インチのedgeのみの発売となりますが、エッジディスプレイと背面のカーブで大画面を持ちやすく収めており、5.5インチというスペックシートの数字以上に手に収まる機種となっています。

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