Xperia XZ2 Compact SO-05Kレビュー。所有欲を満たす理想的な小型Xperiaが、ようやく。

Xperia XZ2 Compact SO-05Kレビュー。所有欲を満たす理想的な小型Xperiaが、ようやく。

ソニーのXperiaシリーズ、とりわけ小型モデルに関してはXperia ray以来長らく応援しているわけですが、今年購入したXperia XZ2 Compactが非常に理想に近い出来だったのでレビューしていきます。


Xperia XZ2 Compact SO-05K 箱

Xperia XZ2 Compact SO-05Kはドコモから発売されているソニーモバイルのスマートフォン。従来モデルの小型モデルのXperiaとほぼ変わらない横幅65mmのサイズ感でありながら、フラッグシップのXperia XZ2と同じFullHD+解像度の5インチディスプレイやSnapdragon 845プロセッサを搭載した高性能と小型を両立した稀有な存在の機種となっています。

スペック

Xperia XZ2 Compact SO-05Kのスペックは以下のとおり。

サイズ(高さ×幅×厚さ) 約135㎜×約65㎜×約12.1㎜
重さ 約168g
画面サイズ 約5.0インチ
解像度 フルHD+(1080×2160)
プロセッサ Snapdragon 845
バッテリー容量 2760mAh
OS Android 8.0
RAM 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ microSDXC(〜400GB)
メインカメラ Motion Eye™カメラシステム 有効画素数約1920万画素
裏面照射積層型CMOSイメージセンサー Exmor RS® for mobile
インカメラ 有効画素数約500万画素
裏面照射型CMOSイメージセンサー Exmor R® for mobile
防水/防塵 防水(IPX5/8)、防塵(IP6X)
指紋認証 対応
ワイヤレス充電 非対応
テレビ ワンセグ

基本スペックは上位モデルのXperia XZ2をそのまま引き継いでおり、小型でありながら最上位級スペックを兼ね備えたモデルとなっています。最新のSnapdragon 845プロセッサに加え、RAMも4GB、ストレージも64GBとXperia XZ2と同じ。

画面解像度も従来のXperiaのCompactシリーズのような1280×720どまりではなく、フルHD+(2160×1080)まで引き上げられています。HDR映像の表示、通常のSDR映像のHDRアップコンバートにも対応。

ただしQi規格のワイヤレス充電には非対応で、フルセグも搭載しておらずワンセグにとどまっています。また、モバイルデータ通信も下り最大988Mbpsから644Mbpsに落とされています。



歴代の小型Xperiaは2011年のXperia rayこそフラッグシップのXperia arcのスペックをほぼトレースしつつ小型モデルとして送り出されたものの、それよりも後のモデルに関してはフラッグシップのFullHDに対して解像度がHDどまりであったり、プロセッサがミドルレンジモデル用を採用していたり、RAMが削られていたりと、小型モデルである事と引き換えにどこかしら処理性能にトレードオフがありました。

しかし今回のXperia XZ2 Compactはプロセッサもフラッグシップ同等、RAMもフラッグシップ同等、画面解像度もフラッグシップ同等と、単純な処理性能で見れば完全に妥協を排した高性能モデルとして満を持して送り出された機種である事がわかります。小型モデルでありながら、同時にフラッグシップでもあるのです

ベンチマーク数値は他社フラッグシップ以上


AnTuTuベンチマークテストの結果は264539。Snapdragon 845を搭載しているだけに、高い数値を出しています。参考までに、比較対象としてはXperia XZ2やGalaxy S9が26万点ちょうど程度のスコアが多いので、ベンチマークスコアだけでいけばXperia XZ2 Compactは自社・他社フラッグシップをも上回る処理性能を持ち合わせている事が分かります。

なお、Snapdragon以外のプロセッサの比較対象として、Kirin 970・RAM 6GBを搭載したP20 Proは21万点台だったので、それを大きく上回っています。

質感の高い本体デザイン

Xperia XZ2 Compact SO-05K 前面

今回購入したのは「ホワイトシルバー」というカラーで、寒色系の不思議な色です。表面はラウンドガラス、外周は金属フレームとなっており、とても高級感のある組み合わせ。

Xperia XZ2 Compact SO-05K 下部 USB type C

下部はUSB type C端子が中央に配置されています。

Xperia XZ2 Compact SO-05K 右側面 シャッターキー 電源ボタン ボリュームキー

右側面はXperia伝統のカメラのシャッターキー、電源キー、ボリュームキーが集約。

Xperia XZ2 Compact SO-05K

左側はSIM/SDのトレイのみ配置されています。

Xperia XZ2 Compact SO-05K SIMトレイ microSDトレイ

SIMカード・SDカード(microSD)のトレイは一体型となっています。

Xperia XZ2 Compact SO-05K 背面

背面は上部中央にカメラ、その直下にFeliCaアンテナ、そして円形の指紋センサーと上半分に配置されており、中央・下部にそれぞれキャリアロゴ・ブランドロゴ&型番がプリントされています。

毎度の事ながら、取り回しやすいコンパクトボディとおサイフケータイの組み合わせは非常に良いです。

Xperia XZ2 Compact SO-05K 背面

ツヤ出しのXperia XZ2と違い、Xperia XZ2 Compactはサラサラした質感。指紋が付着しにくく、とても上質な質感となっています。

Xperia XZ2 Compact SO-05K 指紋センサー

指紋センサーの位置は本体中央よりやや上に配置されており、指紋センサーが周りのサラサラな背面パネルの質感と違うため、指紋センサーの位置で迷う事はほぼ無いのが良いところ。従来側面に配置されていたXperiaの指紋センサーですが、このXperia XZ2 Compactの配置であれば個人的には満足です。

金属フレームの高級感



Xperia XZ2 Compactの金属フレームはつや消しのサラサラな質感。プラスチックのフレームでは得られない金属感をしっかり感じられる上に手に持つとしっかりとした剛性感があり、とても所有欲を満たしてくれるパーツです。このあたりの素材が与えてくれる好印象は歴代Xperiaの中でもかなり上位に感じます。本体重量は約168gとやや重めですが、この金属フレームのおかげで手の中に収まった質感が非常に高く、安定感があります。

カラバリは4色展開

Xperia XZ2 Compactカラバリ

Xperia XZ2 Compactは今回紹介したホワイトシルバーのほか、「モスグリーン」「コーラルピンク」「ブラック」の合計4色展開となっています。特にこの中でも「モスグリーン」はユニークな深い緑で、ポップな明るい色が多かったXperiaのコンパクトモデルの中でも珍しいカラバリとなっています。ブラック以外で落ち着いた大人な色のコンパクトモデルが欲しい方には狙い目。自分も今回この「モスグリーン」と実際に購入した「ホワイトシルバー」で最後まで悩みましたが、個人的にかつてグリーンのXperia Z3 Compactを購入し、その後ホワイトを買えば良かったなと後々公開してしまった事もあり、今回はホワイトシルバーを選択。結果的に非常に満足していますが、店頭で実機を触った感想としてこのモスグリーンも非常に捨てがたい良いカラバリだと感じました。

Xperia X Compactとサイズ比較



Xperia X Compactとサイズ感を比較。見てのとおり、Xperia X Compact(及び同様の形状のXperia XZ1 Compact)とほぼ同じサイズ感でありながら、上下のベゼルを狭めて画面を拡大しています。



幅は約65mmと、Xperia X CompactやXperia XZ1 Compactと同じ。分厚くはなっているものの、丸みを帯びたボディのおかげで持ちにくさは感じません。

幅を抑えたまま画面の情報量を増やせることからトレンドの縦長ディスプレイですが、本機はそれをコンパクト機で採用したことで従来のコンパクトモデル同様の持ちやすい横幅で5インチディスプレイを実現しています。縦長アスペクト比のディスプレイがGalaxy S8などで採用され始めた頃は是非コンパクトモデルに採用してコンパクトボディと情報量を両立してほしいと思っていましたが、本機はそれをかなり理想的なサイズで実現してくれています。

カメラ性能を作例でチェック



Xperia XZ2 Compactは他のXperia XZ2シリーズ同様ソニーの1900万画素の「Motion Eyeカメラ」を搭載。4K HDR動画撮影、FullHD/960fpsのスーパースローモーション撮影、先読み撮影などの機能を搭載しています。

料理



まずは王道の料理撮影。昼間に食べたうどんを撮影してみましたが、水面に入る光の反射、麺・ねぎ・天ぷらなどの食材が食欲をそそる色のバランスに仕上がっており、スマートフォンからシェアする食事の写真としては合格点だと感じました。



続いて、比較的暗いイタリアンの店で夜間に撮影。昼間に撮影した時と比べると明るさが足りない環境ですが、暗めに写っているとはいえディテールは綺麗に出ているのではないかと思います。

建築物



続いて建築物を撮影。個人的にXperiaシリーズのカメラはこういった被写体は歴代モデルから得意な傾向があると感じており、今回の被写体でもレンガひとつひとつの精細感がしっかり描写されているのが良いところ。ただ、空の色のバランスに関してはもう一歩かと思いました。

接写



マクロ撮影テストの被写体としてあじさいを撮影したもの。ボケも良い感じで、手前のあじさいと奥のボケたあじさいで奥行き感が上手く出ています。

夜景



夜間の撮影もテスト。Xperiaシリーズのカメラは夜の撮影はノイズが気になったり少し眠い印象の写真が撮れる印象だったのですが、その傾向は変わらないものの、Xperia XZ2 Compactは多少改善しているかなという印象でした。P20 Proのように積極的に夜景を狙っていけるカメラではないと思いますが、それなりに撮れるようになってきているのかなと思います。

パノラマ撮影

Xperia XZ2 Compact パノラマ撮影

真新しい機能ではないですが、横向きにスマホをスライドさせて撮影するパノラマ撮影機能をテスト。ちょっと合成がiPhoneのパノラマ撮影と比べると雑な印象ですが、パノラマ写真として悪くないと思います。

背景ぼかし

Xperia XZ2 Compact 背景ぼかし画面

2つのカメラを搭載して差分で被写体の奥行きを算出してぼかすスマホが多くなってきましたが、Xperia XZ2 Compactも単眼カメラではあるものの複数回撮影を行う事によって差分でぼかす事のできる機能を搭載しており、スライダーで背景のぼかし具合を調整する事ができます。



上記は背景ぼかし機能で撮影した写真。ナチュラルに背景がぼかせているのではないでしょうか。

先読み撮影


Xperiaの目玉機能のひとつである先読み撮影。被写体の動きを検知するとシャッターを切る前から自動で一時保存してくれるため、シャッターを切る直前の画像数枚の中から後からベストショットを選択する事ができます。動きの激しい被写体はもちろん、強風で被写体ブレしてしまうようなシチュエーションでも全自動で先読みしてくれるのは便利。特に意識して使う機能ではないですが、後から見返して取りこぼしかけたシャッターチャンスを拾えるのは大変便利です。

FullHDスーパースローモーション



Xperia XZ2 Compactは960fpsのスーパースローモーションをFullHDの解像度で撮影できるようになりました。上記の作例動画のとおり、かなり印象的な動画を撮影する事ができます。

4K HDR動画撮影



こちらが通常の4K動画撮影。



こちらが4K HDR動画撮影。通常の4K動画撮影では白飛びしてしまっていた向かい側の建物の壁が白飛びせずに撮影できており、明暗差の大きい被写体を撮影する時に重宝しそうです。

非常に高品質なトリルミナスディスプレイ

Xperia XZ2 Compactディスプレイ

従来のコンパクトモデルの1280×720からフルHD+の2160×1080に解像度が引き上げられHDRやHDRアップコンバートに対応したのはスペックシートからも分かりますが、実際に使っていて感じるレベルに画面が高画質である事も大変気に入っています。実は先日レビューしたP20 ProからこちらのXperia XZ2 Compactに短期間で乗り換えたのは、P20 Proの有機ELのディスプレイ品質に満足できなかったのが大きな理由。Xperia XZ2 Compactに採用されているトリルミナスディスプレイ for mobileは発色がとても良く、かと言ってGalaxyシリーズの有機ELのように発色を強調しすぎないため、使っていて気持ちの良い映像美となっています。コンパクトながらにFullHD映像を高画質で鑑賞できるため、移動中に映画鑑賞したりと、動画鑑賞機として活躍しています。このあたりは流石のソニーといったところ。

Xperia特有の世界観や便利機能



現行Xperiaシリーズは「Xperia Loops」というUIや、「Xperiaアクション」という自動化ユーティリティがインストールされていて、独特の世界観や使い勝手となっています。

Xperia Loops



ロック画面を背面の指紋センサーでロック解除したところ。ロック画面中央で時計の秒針を兼ねている円がロック解除と共に拡大するXperia Loopsのアニメーションが心地よいです。



充電ケーブルを接続すると分かりやすくXperia Loopsのアニメーションで表示してくれます。さりげない点ですが、充電するたびにちょっとだけ嬉しくなるのは良いですね。

Xperiaアクション


XperiaアクションはXperiaを使うシチュエーションごとに自動で各種設定を最適化してくれるアプリ。例えばゲーム中は通知をブロック・バックグラウンドのデータ通信を無効化・パフォーマンスを最適化・音量&明るさを自動で設定・画面をオンのままにするなど、細かいプリセットを設定しておきゲームアプリを起動中のみ自動で反映させる事ができます。これを使えばゲーム中に通知が来て妨害されてしまうなどのアクシデントを未然に防ぐ事ができ、快適にスマホでゲームを楽しむ事ができます。個人的にXperiaアクションのゲーム用設定はなかなか気に入っている機能です。

3Dゲームはとても快適

個人的に「PUBG MOBILE」や「デレステ」など3Dグラフィックでスマホ性能を限界まで引き出すゲームをよくプレイするのですが、冒頭で紹介したとおりXperia XZ2 Compactはフラッグシップ級の処理性能を持っていることから、そういった高負荷なゲームをプレイ中に性能不足を感じる事はほとんどありません先日レビューしたファーウェイのP20 Proに関しては独自のKirin 970プロセッサを採用している事もありゲームのプレイに関しては不満があったのですが、本機はしっかりとSnapdragon 845を搭載しており、高負荷なゲームも快適にプレイする事ができます。

デレステもサクサク


3Dのアイドルのダンスをバックにノーツを叩くリズムゲーム「デレステ」を最高画質の設定でプレイしてみました。普段はiOSを搭載したiPhone Xでプレイしているため、タッチレスポンスの遅いAndroidが音ゲーに全く向かないのは承知の上でのプレイですが、タッチした際に遅延して聞こえる効果音をオフにすれば動き自体はかなりストレスフリー。上記のように最高画質に設定した状態でプレイしても最新の処理の重い楽曲のMVの一部でフレームレートが少し気付くレベルに落ちはしましたが、ゲームとして支障をきたすようなフレーム落ちは一切発生しませんでした

ノッチ無し・前面スピーカーはゲーム機として優秀

Xperia XZ2 Compactで起動するPUBG MOBILE

また、Xperia XZ2 Compactは通称ノッチとも呼ばれている画面上の切り込みが無いのもゲームプレイにおいて有利。iPhone XやP20 Proなどの縦長ディスプレイを搭載したスマートフォンは上部のベゼルを限界まで削るために中央部にカメラ、左右の凹みにディスプレイといった無理なレイアウトを採用していますが、Xperia XZ2 Compactはそれをせずにワイドなアスペクト比を採用しているため、ゲームをプレイ中に左右の画面端までしっかり見えます。索敵が重要なウェイトを占めるバトルロワイヤル系ゲームにおいて、左右どちらかの画面端を目隠しした状態でプレイするのは心理的にも不利。ハイスペック・ノッチ無しはゲーミングスマホとして有力な組み合わせです。

また、ステレオスピーカーが前面に配置されているのも高評価。スマホを両手で握った際にスピーカーの穴を塞がないため、白熱したプレイの途中に片方のスピーカーから音が聞こえなくなってしまうというストレスは一切感じない優れた配置です。

iPhoneは現行モデルのiPhone Xまでのすべての機種でスピーカー穴が本体フレームの側面に配置されているため、手の当たる位置によってはスピーカーの穴が塞がれてしまい、持ち方に気を遣う必要があるのが非常に残念なところ。その点Xperia XZ2 Compactは前面配置なのはとても気に入っています。音質もスマホのスピーカーとしては良い部類なので、自宅でゆっくりスピーカーで音を流しながらゲームを快適にプレイする事ができます。

イヤホンジャック無しは外出先では残念

Xperia XZ2 Compact付属品

ゲーム用端末として考えた場合、イヤホンジャックが今回搭載されなかったのは非常に残念。イヤホンジャックが無い点は音楽用途であればBluetoothイヤホンを使えば全く気にならないのですが、ゲームとなると話は別。Bluetooth接続はどうしても遅延が発生するため、出先でゲームをプレイする際には有線のイヤホンを接続してプレイしたいところ。パッケージにUSB type Cからの変換アダプタは付属しますが、やはり直挿しできない点は残念です。

Qiの代わりに卓上ホルダを代用がおすすめ

USB type C卓上ホルダ

Xperia XZ2そのままのスペックで小型化した代償として省かれたのがQiによるワイヤレス充電。出来れば対応してほしかったところですが、代わりにUSB type Cの卓上ホルダで充電する運用をしています。自分が使っている上記写真のものは890円で購入可能で、コストパフォーマンス抜群。サクっと充電台にはめられるため、ワイヤレス充電の手軽さには及ばないものの、片手でセットでき、充電ケーブルを挿入する手間はだいぶ省けています。

まとめ:非常に完成度の高いオススメの小型Xperia

Xperia XZ2 Compact

これだけ高性能なモデルでありながら、ドコモオンラインショップでの一括販売価格が79,056円と、2018年のフラッグシップスマートフォンとしては破格の安さ。大手キャリアから販売されているSnapdragon 845を搭載した高性能モデルは軒並み10万円以上が当たり前な中で、8万円を切る定価は非常にお買い得です。なお、SIMフリーの海外モデルに関してはExpansysAmazonで6万円強で販売中。おサイフケータイが不要で、MVNOの格安SIMで運用する方にはこちらがおすすめです。なお、自分は先日サービスインしたソフトバンク回線のLINEモバイルで運用していますが、半年間無料になるmineoで運用するのも面白そうです。

上位モデルと同等の処理性能を持ち、惜しくもQiによるワイヤレス充電は搭載できなかったものの、長年待ち望んでいたハイスペックなXperiaのコンパクトモデルをここまでの完成度で仕上げて世に送り出してくれたソニーには拍手を送りたいと思います。個人的にはコンパクトXperiaのひとつの完成形だと思っており、コンパクトスマートフォンが好きなユーザーには本気で強くおすすめしたい機種。今年買って一番満足しているスマートフォンです。なお、ドコモ版購入の際は事務手数料のかからないドコモオンラインショップがおすすめです。

キリカ

キリカ

ガジェットショットを作った人。PCはiMacとMacBook、スマホはiPhone XとXperia XZ2 Comact、カメラはRX100とα6000、車はLotus Elise。